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Out of The Walls
Tom McRae on MUZU

きゃああああああ!みなさま!!!トムの新PVでございます〜〜〜

で、で、で、コチラ にて、この曲「Out of The Walls」がタダでDLできます〜
是非是非、この機会にっっっ!!!トムマクレーをよろしくお願いします〜

きゃああああああああ。素敵〜〜
アルバムが楽しみぃぃぃぃぃ!!!

あ。あと。
なんかね、おフランスのTV「Taratata」っていうのにトムが出るみたい、ってか、
もう収録が今日だったっぽい。でも、実際にwebとかで見れるのは2月以降らしいので、
とりあえず、このタラタタのURLをペタリして、見張っておこう。ウワハハハハー
フランス語、わかんないけど粘ってみる!!!

 http://www.mytaratata.com/

タラタタってカワイイね〜〜

Posted by riri-inu at 22:09 | tom mcrae | comments(2)

The Alphabet of Harricanes
評価:
Tom McRae
Cooking Vinyl
¥ 2,262
(2010-02-22)

で、、、
キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!
UKでは2月22日発売!!!きゃあー

で、UKアマゾンで試聴ができまっすー!!! コチラ

予約しまっせ!!!きゃあー待ち遠しい〜〜〜

アマゾンの方のトラックリストだと12曲。今までライブで披露してたcan't find youが入ってる。
このcan't find youはすっごく素敵なラブソングなので、楽しみ。
・・・このアルバムのタイトルのと同じAlphabet of Harricanesって曲もあるんだけど、
それは、入らないのねー。。。うーん、すっごい良い曲なのに残念だわ。。。
なんで入れてくれないのかしらねぇ・・・

で、トラックリスト。

1.Still Love You
2.A is For...
3.Won't Lie
4.Summer of John Wayne
5.Told My Troubles to the River
6.American Spirit
7.Please
8.Out of The Walls
9.Me & Stetson
10.cna't find you
11.Best Winter
12.Fifteen Miles Down River



さっそく試聴してみたら。
サイモンさんの解説文がなんとなくわかるような。

それと、1曲目のstill love youは前に去年の冬かな?ロンドンで大雪が降って、
トムがヒマがてらに日本製の手作り蓄音機みたいなのを作って、それから音を出したように
見せかけて曲を聞かせてくれる映像をブログに貼ってくれてたんだけど、
その時の曲っぽいな〜グフ。我ながら、ものすごい記憶力で気持ち悪い。。。汗

あったーーーーーーーーーーーーーーーーー!これーーーーーーーーーーーー!



今回はまたレーベルが変わってCooking Vinylからで、日本盤はどうなるやら。。。

お。HMV UKを見たら。このアルバムからの最初のシングルはPleaseみたいね。。
こちらは2月14日にDLのみだけど。。。
一応ジャケはこんなカンジらしいよ〜


Posted by riri-inu at 14:38 | tom mcrae | comments(0)

トムからのお年賀
評価:
Tom McRae
Cooking Vinyl
¥ 2,262
(2010-02-22)

トムブログから。
今度の新作にサイモンアーミテージが文を寄せてくれたらしいです。


とにかく、自分自身でも何回でも内容を確認したいので、
チャレンジしてみたんですよ。
すんごく難しいし、間違いがあるはずなのでもし良ければ、教えて下さい。
超意訳でございます。。。

---------------------------------------------------------------------------------------------------

僕のプレスリリースのためのみんなの賢くて面白くて、批判的かつ思慮深いそして、
いくつかはとりとめのないアドバイスをもらった後に、みんなと
詩人のサイモンアーミテージが新作について書いたものを分かち合おうと思ったんだ。
ちょっと公平ではないってわかってるけど、まだみんなはアルバムを聞いてないから特別にね。
けれど、近いうちにタダでダウンロードできるだろうし。
だけど、僕がそうだったようにみんなも喜んでくれるだろうと思う。
だってサイモンは僕のヒーローだからさ。
僕の家族に見せるために僕に与えられたものがあるし、
家族はまだ僕がロバの保護区域とかそんなかんじのものの為に
働いてると思ってるし、40歳の僕が今すぐ、本物の仕事を
持つべきだという意見もあるしね。
僕は特に最初の文に同意してるんだ。
彼は僕の事を完璧にそして素晴らしく簡潔に文としてまとめていると思う。


Alphabet of Harricanes by Simon Armitage

トムマクレーはスマートなヤツだ。
彼の新作「The Alphabet of Hurricanes」のジャケットで彼は小奇麗なジャケットと
ベストを着ていることについて語ってるのではない。
こざっぱりした彼は曇った空にヨレヨレになった赤い傘、
まるで風でボロボロになったけしの花のような傘を
大嵐に近づこうとして突き刺してるように見える。
私は彼の作るレコードについて語ってるのではなく、
ポップミュージックのある世界で悪びれないインテリジェンスが
テレビのスケジュールと明るいエンターテイメント業界へ
そのインテリジェンスの魂を賭けようとしてきていることだ。
4枚のアルバムと彼の10年間の内のベストな時期は彼自身の星の元に続き、
彼自身の方法で行い、ごく初期から確立されている信念は真実となり、
彼の独特な持ち味のソングライティングは忠実であり続けている。
彼は言葉を信じている、それは単なる単語としてでない、
そして、彼は曲の中に時々現れる静寂を信じているーその静寂とは韻の狭間、
または声の調子の挾間から拡大する空白というものであり、
我々のイマジネーションを注ぎ込めるものである。
確かに多くの試金石はある、ニックケイブ、トムウェイツ、ディラン、
ボニープリンスビリー、ヴィックチェスナット・・・だけど彼らのは辿り着いた、
というよりもむしろ辺鄙な場所というカンジであるが、
マクレーがそれらと分かち合っているものは
いわゆる芸術の形としての歌のアイディアとしていることだ。
事実、彼が腐心していることにに関する限り「船」は
より適切な言葉としてあるかもしれない。
:我々が浮かばせ航海するための船のような類の曲のことである。
そして、船はもっと大きい船を組み立てるのに必要であった。
そして、5枚目のアルバムである。
何がAlphabet of Hurricanesだろうか?
ううむ、それは海上気象予報の記憶であり、精神気象学の表現集であり、
ハートの形をしたロゼッタストーンである。

もしどんな音なのだろうか、想像できるなら、、、
では、始まりのStill Love Youは掻き鳴らされたウクレレと声が間引きされている。
まるでピンホールカメラを通して聞こえるような曲だ。
次のA is For...はへび使いのようなクネクネとして、側面に吹く風、
最初の音が詰まったクラリネットのような曲。
Won’t Lieはかかとに風に吹かれて転がっていた草を付けているロバに乗り、ゆっくりと
ソンブレロ(南米のカウボーイが被る麦わら山高帽子)の下から
見えるような街(西部劇のような)へとやって来るような、
そして西部劇にあるような酒場の奥のバンドの横に座っているような、
バーにいる全ての人がケンカや酒を飲むのを止めて好きなことをし始めたり、
音楽を聞き始めたり、歌い出したりワルツを踊り出しているような曲。
Summer of John Wayneは暗いピアノのマイナーコードで、
暖炉の飾り棚のモノクロの写真の白と黒がゆっくりと重なりあっていくような、それか、
時が刻まれている古い映画フィルムのテープの終わりのような感覚をもたらす。
そしてゴスペルの輪舞のTold My Troubles To The Riverへ。
次の夕焼けの光のようなAmerican Spiritへ。
太陽の姿を半分にする海として知られている世界の端から歌われた歌で
マクレーの遭難した声が水の表面で壊れる。
次のダブルトラックのPleaseはつま先でリズムを取ることから、
ひざ上まで血が駆けめぐっていくように踏み鳴らされた音へ、
そして、開放への願いへと発展している。
シンガーはそうしていることを間違いなく我々が知る時、
もはや何も気にしていないということを我々に知らせている。
次のOut Of The Wallsは皆が眠りについている間ピアノの側にいるような曲で、
狂気はドアのふもとにあり、窓から月明かりが見え、
そしてワイヤーを通して鳴り響いていき、閉められた蓋を開ける鍵を探すような、
そして光は消え、部屋が空っぽになるような曲である。
次のフィンガースナップとハンドクラップで始まるMe and Stetsonは
再び我々を活気付かせる。背後で蚊がブンブンと音を出してるようなギターのライン、
帽子を吹き飛ばすようなホーンセクション、
メガホンが閉じ込められたトランクと救急車が着く前の辞書の辺りで
ジャンピングしているような声で。
次のBest Winterはシンプルで美しく簡潔でキビキビとして 誠実で奥深く、
個人的な出来事を公に申告することのような普遍的な関心事の特別な試験のようである。
Fifteen Miles Downriverのストーリー展開が解明されていくような状態が
蛇皮のブレスレットの不安定な留め具ともに始まり、辺鄙で中途半端などこか、
海の真ん中辺りで終わるような、ちょっと素敵な漂流で、だけど、
片方の目には大地への希望をたずさえているような。
私が長年聞いてきた中でもベストな詞の一つのコースを構想している。
現存するベストなソングライターの一人による幽霊のような曲たちがある。
世界はトムマクレーをもっと必要としているし、欠けてるからこそ
ここにあるのだ。



----------------------------------------------------------------------------------------------------


スゲー!!!
ちょっと読んでて涙が出た。
嬉し過ぎて感動しまくりであります。。。。・゚・(ノД`)・゚・。
で、仕事が忙しいので、いまのところ、これが限界。
もう少ししたら、続きができるかなぁ。。。

トムブログ「McRaetheism」は コチラ

サイモンの文からすると、これがジャケになりそうだけど。。。



目がすごく疲れたっす。。。もう寝ます。

追記

最後は、ほんとーにいい加減になってしまった・・・大汗
偉大な詩人の言葉遊びというか、独特な言葉使いと感覚的な言葉使い過ぎ。。。
スゲー頭がガンガンします。。。
非常に見苦しい文で申し訳ないです。。。

11曲かな?多分。
(また、後で見直します。。。)

Posted by riri-inu at 23:05 | tom mcrae | comments(0)

とりいそぎ。

とりいそぎ。。。

たまたま(嘘★ほぼ毎日見てるぅ〜)トムのFacebookをのぞいたら。。。
「ありがとう、ジェフ。PJもかなり良いよね〜」という
トムのコメントともに、これが。

ローリングストーン誌の企画でミュージシャンが選ぶ
2000年からの10年間のベストアルバム、ベストソングの画像です。
PJのジェフがトムの1stアルバムを4位に挙げてますのですよっ!!!
きゃあー意外というか、嬉しいっすよ〜

他はざーっと見たトコ、トムモレロ、ジャーヴィスコッカー、ラーズウルリッヒ
(で言い方はいいんだよね???・・・汗。ワハハ)などなどが20数人が
手書きだったり、修正液で書き直してる人もありーので、結構真剣にチョイス
してるから、なかなか見るだけでも楽しめます★興味アル方は是非〜

ベストソングはWhite Stripesの7nation armyが結構人気っぽいヨ〜
アルバムはボブディランさんのが多いっす。

リンクしときましたので、よろしかったら、ドゾー

The Best Music of the Decade:Inside the Ballots:Photos:Rolling Stone

ちょっと休憩時間取り過ぎちゃったわ〜掃除に戻ります〜

では、今度こそ、良いお年を〜

Posted by riri-inu at 16:01 | tom mcrae | comments(0)

いつの間に。
トムのオフィがリニュされてた〜〜〜
いつも間にやら。。。知らんかったどー

なーんか、読むとこがたっくさんあって、
英語読めないワタシは\(◎o◎)/!ワカラナイ!!!
時間が。。。かかるわ・・・(:D)┼─┤

で、肝心の新作の方はどうなのかしらねぇ・・・?
楽しみに待ってますお。


いつものごとく、まぁーったく意味はありません。
ワタシが貼り付けたいだけです。

Posted by riri-inu at 21:27 | tom mcrae | comments(4)

空が曇ってるケド
評価:
トム・マクレー
コロムビアミュージックエンタテインメント
¥ 993
(2007-06-20)

今見たヤフのニュースで 「米の国民的ヒロイン最後解明へ」ってのがあって、
なんだろ???ってふと見ると。

アメリア・イアハートさんのことだった。
この人は。。。アハハハ、トムのこのアルバムのThe Ballad of Amelia Earhartで
知ったんだけど。
わかりやすく言っちゃうとリンドバーグの女の人版ですねー。
大西洋横断初の女性飛行士です。

ただ、最後は世界一周の旅の途中、どこかへ不時着したみたいで、それからの
消息が不明になった人でして。
その辺りがサンテグジュペリとかのような最後って言えばわかりやすいかな、
アメリカの人々の心に残る人のようだね。

で、その最後の解明乗り出すっていうことらしい。。。


と、言うことで〜トムのThe Ballad of Amelia Earhartをペタリ★



トムが「僕は待つつもり、雲の上を見ながら。君が降りて来てくれるのを」って
アメリアさんと空へ語ってるような歌詞がとっても素敵なんだよ〜


・・・そういえばね。特にここで書くこともないかなぁーって思ってたんだけど。
トムのブログで、トムの小さい頃の写真を大公開中〜
小さい頃はエンジェルちゃんのような愛らしさがぁ〜グフフフ★

Posted by riri-inu at 22:30 | tom mcrae | comments(0)

The Alphabet of Hurricanes tour


トムからメールが来ました。
秋にヨーロッパツアーをやるそうです。
で、後は、新作の話もブログにあったので。
なんだか、2枚作ってるそうです。
既に1枚目は完成してるっぽい。
できるならこの秋のツアー前に出せたらなーっと
言ってるっぽいです。
で、今年の終わり辺りに2枚目も出せたら、、、と。

これからはちょくちょく、ブログもやるみたいだし、
ツイッターもまたやってくれるかなぁ・・・と、
期待しておりまする。

このAlphabet of Hurricanesってことは、
ついにライブでしか聞けなかった、あのAlphabet of hurricanesが
アルバムに入るのかな???
それにはちょっと期待してますー


でも、今はちょいと凹みモード。。。

なんか、本当は今年、休暇を多めにもらえるので、
行けるかなーって思ってたんだけど、
この日程では。。。。・゚・(ノД`)・゚・。
いつになったら、またトムのライブが見れるかなぁ・・・(=TェT=) ウワーン

Posted by riri-inu at 22:12 | tom mcrae | comments(0)

ドライアイっぽいです。
うぐぐぐぐ・・・
最近、っていうか4月からずっと
外に出てると自然と涙が出てきたり、
朝起きると目やにがいっぱいで
目が辛かったり、なんか変だけど、
ずっと花粉症のせいかと思ってた。
でも、花粉が無くなった今も時々目から涙が
止まらないことがあって、ようやくドライアイかぁ???
って思って。ドライアイ用の目薬さして、
あんまりパソしてなかったら、少しマシになってきた。。。
ε= (´∞` ) ハァーー・・・パソのし過ぎかぁ???

で。久々にトムの情報を。

なんだか、忙しさにかまけて、すーっかりトムのことは
放置気味だったんだけど。。。
まあ、トムがブログ放置してるし(っていうか、なんだか
あんまりやる気無くしちゃってる雰囲気ぷんぷんだったからさ)
ツイッターも忙しいから、とか言って止めちゃったしさ。
新しいサポメン加入で、バンド活動に勤しんでるだろうと
思ったしさ。。。。。。。と、言い訳。

が。
先週、突如、ツイッターを復活させて驚いた。
いまだに謎ですよ。突然止めちゃったり、復活したり。
いやあ、嬉しいんだけどさぁー。また止めちゃうと
がっかりしちゃうなぁ・・・やめないで欲しいよぉ

で。
ワタクシが放置してたマイスペにこっそりと
アランバシュンという人のLa Nuit Je Mensのカバーを
上げてたし。知らなかったよぉぉぉ!いつの間に!!!
それが、また素敵なのさー!!!トムってば、カッコ良すぎるぞ。

で、無知なワタクシ、アランバシュンさんってどんな人〜?って
思ってさ。調べたら。おフランスの歌手のお方らしい。
ゲンズブールの亡き後を継いでたフランスの国民的な歌手で、
先月の3月に残念ながら61歳の若さで亡くなってしまったらしい。。。



La Nuit Je Mens/Alain Bashung
コレ見るといかにもな、おじさまですたい。
フランスでは愛されてそうな、おじさまだなー。
日本では、ほとんど知られてないよね。。。
トムのおかげで知りました、ワタシ。

で、聞き比べをしたというお話しですだ。

トムのカバーの方は コチラ のマイスペでドゾー。
ダブルオリのピアノ&チェロ(が演奏してると思う)がまた素敵。
ワイン飲みながら、聞きたいカンジ。
これ、音源手に入れたいよぉー
トム、リリースしておくれ〜!!!タノム!!!


意味不明だろうが、お許しを。
画像を貼りたいのです。

Posted by riri-inu at 22:35 | tom mcrae | comments(0)

今日は★


今日はトムのお誕生日です。
トム、Happy Birthday♪

で、ちょっと嬉しいことが。
トムのブログに新しいバンドのメンバーさんと一緒に
写ってるトムのお姿が。
で、ダブルオリの一人のピアノ担当のカニンガムさんが
この写真を撮ってます!
ダブルオリは健在ですよ〜

このメンバーで新しいアルバムを作ってるみたいだねー。嬉。


監査が一段落したのも、
つかの間でまた忙しくなってしまったよートホホホ

Posted by riri-inu at 22:47 | tom mcrae | comments(0)

久々にペタペタ。
えーと。残業して、さっき帰ってきたんだけど。

トムブログも新年早々、更新。
今回はマドンナさんの代わりに
トーストをネタにしつつ、
中東情勢を憂いつつ、トム節も炸裂、
で、新年へ向けて動き出すっぽい。
っつーか、はよ日本へ来い!来い!

あと。トムのオフィのフォーラムにスティーブくんと
一緒にやった去年のUS・カナダツアーの模様が
貼り付けられてた。



これはトムは少しだけ。スティーブくんが割とメイン。
ってか、スティーブくん、去年2ndアルバム出したんだけど、
試聴してみたら。これが、化けてるのよ。
成長著しいのよ。ちょっと、アルバム買わなくっちゃ〜。って思ってる。



義兄弟競演〜★
後ろからトムがプレッシャーかけてまっす。
やっぱ、番長だわ。

ってことで、後は気になるものをペタペタと貼ってみた。



マイスペにあったよね?確か。Hold Your Breath。
これは、スティーブくんのツアーのでは無さそうな気がする。


You Will Riseって曲。オリのチェロが素敵過ぎる。
チェロの音とトムの声が素晴らしすぎ。
めっちゃ癒される。あああああ。素敵。
これは5月やったブライトンのJoogleberryでのライブ。
これは初めて見た〜。心に染みるぜ。




How The West Was Wonってライブ聞きたいんだよね〜



あと、このLanguage of Follsも。

っていうか、この2曲はこれから盛り上がるってトコで
切れるんですよ・・・トホホホ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
あああああああああああ。トムのライブみたいよー
もうね、見たくなって、辛くなってきました。。。
禁断症状。。。辛いですよ。
相変わらずで、休みで忘れてただけだけど、
四半期決算で、パニック起こして、
仕事でゲッソリ疲れたし、風呂入って寝ます。

Posted by riri-inu at 23:22 | tom mcrae | comments(2)

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